サトシの独り言

アクセスカウンタ

zoom RSS 貞子3D 観て来た(5/13)

<<   作成日時 : 2012/05/21 04:41   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 1

5月12日(土)公開された「貞子3D」 翌日曜日に観て来ました。

オープニングの3D映像、なかなか良かったです。
あと、貞子軍団?から逃げ惑う 石原さとみ に萌えました^^;

エンディングもっとダークで怖いのを期待していたのですが…。
そこがちょっと残念でございました。

でもこういった和風ホラー、上映されるってのを見ると
観に行かずにはいられない私です。

あなたも是非劇場の大画面で“S”の復活を堪能してくださいませ♪

画像



画像



監督:英 勉

原作:鈴木光司(「エス」角川書店刊)

出演:石原さとみ/瀬戸康史/染谷翔太/山本裕典/田山涼成 他

おはなし:鮎川茜(石原さとみ)が教師を務める女子校で、ある動画が噂となる。それは最初、ニコニコ動画で生放送され、その生放送を見ていた者は全て同じ時刻に死亡し、サイトの管理人も同じく死亡。放送後に削除されたはずの動画は今もなおゲリラ的にウェブ上にアップロードされている。そんな中、飛び交う噂に熱中し動画探しに夢中になっていた茜の教え子が、突然謎の死を遂げる。本格的に捜査を開始した警察は一連の不審死を一様に自殺と断定するも、ベテラン刑事の小磯(田山涼成)は、死の影に“呪いの動画”が存在することを突き止める。そして捜査線上に、最初に生放送を行った柏田清司(山本裕典)という人物が浮かび上がる。
茜と茜の恋人の(瀬戸康史)は、同僚・榎木(染谷翔太)から“呪いの動画”の詳細を聞かされる。動画自体が生きていて、誰かを捜しているのだ。そして、「お前じゃない…」という言葉が聞こえると、死を迎えるのだという。孝則は茜と同様に半信半疑だったが、呪いの魔の手は、茜と孝則に迫りつつあった…。

上映時間:96分

オフィシャルサイトへGO


エス
角川書店(角川グループパブリッシング)
鈴木 光司


Amazonアソシエイト by エス の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル


Check ブログランキング・にほんブログ村へ blogram投票ボタン

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
和風ホラーも怖いけど鈴木さんのこれからがコワイ?

なんかちょっと違和感を感じてるんですよね。
周りはおもしろいよって言うんですけど、ちょっとした
違和感って難しいんですよね。

そんな鈴木さんですが、 ぼちぼち下がり目なんて
コワイことをサラッと書いてるサイトを見付けてました。
http://www.birthday-energy.co.jp/
いまはまだ良いけど、数年後は下がり目らしい。

リング、らせん、ループ、エスときたら、続編が
出そうですしねぇ。
スピック
2012/05/24 23:35

コメントする help

ニックネーム
本 文
貞子3D 観て来た(5/13) サトシの独り言/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる