サトシの独り言

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zoom RSS さや侍 観ました。

<<   作成日時 : 2011/06/28 06:14   >>

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さや侍 観て来ました。
以前、NHKの「あさイチ」のプレミアムトークでゲストにきていた松本人志の話を聴いて
時間が取れたら是非観に行こうと思っていた作品。

そうは言ってもそんなに期待していたわけではないのですが、
正直いってくやしいけど「面白かった」です^^;。
今回の作品で松本は「監督に徹して出演しなかった、ほんのちょっとだけ出てるのですけどね。」
と言っていたので、どこに出てくるのかなぁと思ったら、
本当に最後の最後ちょっとだけ出演?しておりました。

また劇中とエンディングに流れた竹原和生の歌も印象的でした。
(劇中で彼自身が出演歌っているのですが、そのシーンも心に残りました。)

父から娘へ〜さや侍の手紙〜
よしもとアール・アンド・シー
2011-07-06
竹原ピストル


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今度彼が以前の撮影した2作品「大日本人」「しんぼる」も是非レンタルして観てみたいと思います。
その際はまたこちらでレビューしますね。

監督:松本人志
出演:野見隆明 /熊田聖亜/板尾創路 /柄本時生/ 國村隼 他

おはなし:伊香藩水位微調役だった野見勘十郎はある出来事がきっかけで脱藩し、賞金首になりながらも娘のたえを連れてあてのない逃避行を続けていた。勘十郎は藩にいた際にある出来事がきっかけで刀を捨て、腰に鞘のみを備えていた。
勘十郎親子は多幸藩の追手によってついに捕われてしまう。多幸藩藩主はたいそう変わり者で、勘十郎に対して奇抜な試練を与えた。それは「三十日の業」というもので、母を亡くした悲しみで笑顔を忘れてしまった若君に対し勘十郎が1日1芸を披露し、その間に笑わせることができたら無罪放免、できなければ切腹というものだった。

笑いあり涙ありの良質な作品に仕上がっております、是非あなたも劇場で観てみては♪

オフィシャルサイトへGO


帰り道菖蒲支所付近であやめラベンダーのブルーフェスティバルってのが開催されていました。
ラベンダーが綺麗に咲き乱れていたので今度はデジカメもって遊びに行こうと思ってます。
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